新生活

4月ももうおしまいですね。

すっかり日記を書くのが久しぶりになってしまいました。今日はGWということで鹿嶋の実家に長男と次女だけつれて帰ってきており、のんびり日記を書いています。天気もいいし、気分も良いです。両親に(全員じゃないけど)孫を見せられるのは本当に良いです。本当はもっとずっとずっとずっと頻繁にこられるといいのだけど。家族とはいえ別人格なので私の希望通りにはできず残念です。

息子の骨折、骨折後の喘息、次女も喘息、体調不良などありましたが、大事には至らずなんとかやっております。

息子はギブスが学校以外では外してよいことになりました。一ヶ月動かさないでいると関節が固まるんですね。まだ完全には伸ばせず、曲げられず、傷跡も痛々しいですが、この程度ですんで本当によかったなと思う所です。

次女も小学校が始まり毎日ドキドキの新一年生という感じでやってます。新体操も水泳も続けて取り込んでますし、ハキハキと頑張ってます。

長女は吹奏楽部に入るぞと息巻いており、体験入部の段階ではあれこれと楽器を日替わりで体験させてもらって楽しんでいたようです。でもやはり小学校のときと同じようにユーホニウムを希望しているそうです。オーディションで決まるそうです。結構部活を頑張りたいらしく、むしろ厳しい練習を希望しているみたいです。今は。さて、どうなることやら。

私は4月から部下を持たなくなり、名目上は管理職からエンジニア枠に変更となりました。もう日記にもかいたっけかな?とりあえず現状は4月だからというのもありますが、ミーティングが激減してたいへん良い感じです。少しはブログの執筆も再開しましたし、日経クラウドファーストへの寄稿も依頼があれば引き受けようという体制になってきました。

そう言えば日記に書いていなかった気がしますが、Azure App Service Web Appsの記事書きました。

日経クラウドファーストは自分が執筆作業をしている時と、実際に出版、公開されるタイミングがずれているので、自分でもいつ日記なり言及していいのかわからないんですよね…。

ハイブリッドクラウド研究会でのマイナビさんへの連載も書いてます。

こちらは研究会の活動がもっと活発になったらどんどん記載予定…ですが、私がうまく10社以上20人以上の会議をうまくファシリテートする必要があり、そこに苦労してます。

ブログも最近あたらしいものをつくって、結構まじめに中身の濃い記事を書くものにしようとしてます。以下のあたりは結構真面目に時間をかけて書いてます。

Windowsインフラ管理者への道」は当初結構真面目に記事を書いて、それを下敷きにしながら本も執筆しました。「Microsoft Cloud Administrators」も結構真面目に記事を書いて、それを元にしながら、Microosftのクラウド管理者向けの本を執筆できればなと考えています。

 

ところで、住宅ローンがまだ完済できておらず。予定、目論見よりもかなり遅れています。ちょっとお金を使いすぎな感じです。あるはもっと稼ぎたい感じです。マネープラン的にはこの1年、2年が勝負な感じです。もうちょっとリスクを取りに行くべきなのか・・・。うーん。悩ましいです。

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