GW後半

皆さんこんばんは。胡田です。

すっかりPCを起動して持ち出すのが億劫になってしまい、日記もほとんど書かなくなってしまった胡田です。いつも久し振りに日記をかくので、どこまでなにを書いたのかわすれてしまっていて、なにを書けばよくわからなくなりますが…とりあえず、GW後半も半分おわったのでGW後半の二日間のことを書き残しておこうと思います。

まず、せっかくのGWなので色々と非日常的な事を…ということはまったくしておらず。わざわざ混んでいるところにも出かけずにのんびりと過ごす…予定だったのですが、息子が体調を崩してしまい、昨日と今日はずっと看病してました。

とはいえ、以前はすぐに点滴が必要なレベルで弱ってしまっていた息子も大きく、強くなりまして、今回は3回の嘔吐と1回の病院通院にて、今日の昼過ぎにはもうかなり元気になってました。

体調悪くて寝込んでいたのは1.5日程度。最後の方は吐かない間に妻がこういう時のために購入してくれていたラムネを食べて血糖値をあげてもちなおしました。病院でもらった薬よりもはるかによく効きました。

以前は、なにかちょっとでも口にさせると5ふん後くらいにはすぐに全部吐いてしまうレベルで嘔吐を繰り返していましたが、そこまででは無くなってきたのは本当にからだが大きく、成長したのだなという印象があります。

そもそも体調をくずさないでくれればよいというのは当たり前なんですけどね。

私は、子供達が体調を崩すと心配でかわいそうで、どうしても放っておくことができず、ずっと近くに付き添って、無意味に声をかけてあげたり、タオルを額に当ててあげたり、背中をさすってあげたりします。夜もまともに寝られない状態になります。時間効率が悪かったり、意味がなかったりする面は多分にありますが、病気になったり、怪我をした時には、多分自分の親にもそうしてもらったのだろうと思います。自分の子供が病気だったり怪我をしたりして苦しんでいる時に、気にせずになにか他のことをする気になれません。

このあたり、多分自分が子供のときにどのようにされてきたのかということが影響しているように思います。病気の時って家族がやけに優しくて、それが当たり前だと思ってました。

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