感覚の違い

たとえばお話をしてますよね。言葉のキャッチボール。投げて返ってくる、また投げ返す。でも、感覚の違う人と話をしていると返ってくることを期待してボールを投げても帰ってこない。もしくはすごく遅れて返ってくるとかね。言葉だけじゃないんだけどね。メールでもそうだし、プレゼントでもそうなのかもしれない。人と人のかかわりにおいては全てにいえるのかなぁ。

まぁ、そんなわけで、待てども待てども返事が返ってこないわけです。ふむ。どうしたものか。

こうなってくるとそもそもはじめから求めているものが違っていたんじゃないかとか思い始めるわけです。まぁ、いいや。

こみゅに。

異文化コミュニケーションin Japanese。色々とお話を聞いてみた。面白いもんだ。うんうん。

BOOK 風の歌を聴け、1973年のピンボール

BGM

DREAMTHEATER Live in NewYork

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天気

晴れ。最近晴れが続いてよいことです。

ネットワーク開通までの道のり。

さて、あなたがこの日記を見られているということは私が常時接続の環境を手に入れたということを意味しています。でも、ここにいたるまでには非常に長い道のりがあったのです。・・・本気で長いので簡単に書こうと思います。

ADSLを申し込む→光ケーブルのせいで無理

CATVもない、ISDNはさすがに勘弁、ダイアルアップなんて考えられない、AirH"は遅すぎ→Bフレッツしかない

電話で確認すると「おそらくは光ケーブルを引くことが可能だろうけれども一度現地調査をする」とのこと→待つ→待つ(遅いなぁ)→待つ(イライラ)→「遅いよ!」って電話を掛けたらすんなり現地調査の日が決まった。この時点ですでに申し込みから約一ヶ月経過。

現地調査にはアパートの管理会社の人にも立ち会ってもらう。→開通可能!(^^→私「大家さんに許可とかとらなくていいんですか?」→管理会社SのSさん「まぁ、壁に穴をあけるわけじゃないし問題ないと思いますよ。大家さんのほうにはこちらから連絡しておきます。工事日が正式に決まったら連絡してください。」

工事日決定の知らせを待つ→待つ(遅いなぁ)→待つ(イライラ)→「遅いよ!」って電話を掛けたらすんなり工事の日が決まった。この時点ですでに申し込みから約二ヶ月経過。

工事日は会社のある日なので対応は無理。というか平日にしか工事をしてくれない。NTTめ。→つくばの友人にお留守番をお願いする。(交通費、食事費、接待費(←?)などは当然こちらもち)

いよいよ工事日。ついに開通・・・。のはずだったのに仕事中に知らない電話番号から10回以上も着信が。いやーな予感。

仕事が終わってから友人に連絡してみる→友人「なんか大家さんがぶちきれてたよ。光ケーブル一旦ひいたけど全部撤去してったよ。なんか俺まで怒られた。ちゃんと許可とらなかったんじゃないの?」

へ?(–#

続く(←?)

暇です。

ただいま仕事の真っ最中です。でも、ほとんど一日中何もしていません。こんなことで・・・いいのでしょうか。まぁクライアントがリッチすぎるのだとは思うのですが・・・。

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天気

晴れ

うう。

精神状態が非常に悪いです。仕事中は大丈夫なんだけどね・・・。

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天気

晴れ。