うまく変更できてるかな?

うーん。いまいち。でも、いちおう見た目的にそこまで変じゃなくなったから、今日はここまで

[google] Google Custom Search Engine

Google Custom Search Engine – Site search and more
Google Custom Search Engineを使って自サイト内の検索が行えるようにしました。ただそれだけ。

サイト改装準備中・・・

久しぶりにサイトを作り変えたいなぁと思って、準備中です。hikiにも機能面で不満が結構出てきてしまったので、他のWikiシステムに乗り換えようということで検討して、結局debianでパッケージがあって、いちばん高機能っぽいdokuwikiを導入してみました。

導入に際してプチはまりしてしまいましたが、どうやら動きました。あとはどうやってコンテンツを移行するか・・・かな。

また、サイトデザインも変えようと思って、Aptanaなんかをいじってガリガリやってます。久しぶりにやると面白いですね。

tdiaryのskelもまたいじろうかなぁ・・・っと。

6件のコメント

Lightbox系ライブラリのまとめ

Lightboxをかなり前にこのサイト導入していますがその際に若干不具合があった(ようにみえた)ので、自分なりに修正し、その内容を公開していました。

LightBoxはかなり人気があるようで、それからかなり時間がたちますが、いまだにその日の日記にアクセスが結構あります。まだ需要があるようだし、その後新しいものや亜種がいくつか出ているらしいので再度見直してみました。

調べだすと自分が今までまったく知らなかったものもたくさんあって驚きました。全部をまとめて紹介しているページは見つけられなかったので、誰かの役に立つかもと思い、まとめて紹介してみます。

おそらく見つけられなかった同種のものがほかにもあると思いますので、知っている方はコメントで教えてもらえるとうれしいです!

Lightbox

初代のLightbox。今まで使っていたのはこれでした。同一ページ内に画像を表示するというコンセプトはこれが一番初めにはじめたようです(おそらく)。このコンセプトを元にいろいろな亜種が生まれています。

本家のバージョン2も出ていますが、それでもこちらの初代のほうが好きだというユーザーも存在しているようです。

プラグイン

WordPress用プラグイン

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Lightbox 2

Lightboxのバージョンアップ版。動きにアニメーションが加わり、Image Setとして複数の画像をまとめてスライドショーのように表示できる機能が追加されています。

プラグイン

WordPress用プラグイン。

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Lightbox Plus

初代Lightboxを独自に拡張したもの。以下の機能が追加されているそうです。

  • ウィンドウサイズよりも大きな画像を表示した際に、画像の拡大ができます。
  • 表示画像のサイズと表示位置がリアルタイムでウィンドウサイズに追従します。
  • 効果画像を貼付けることができます。
  • マウスホイールで画像の拡大率を変更することができます。
  • 拡大した画像はマウスでドラッグできます。
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Litebox

Lightbox2を元にmoo.fxを用いてサイズを軽くしたものだそうです。サイズはなんと3kb程度とのこと。結構人気があるようですね。

プラグイン

tdiary用プラグイン。

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iBox

作者がLightboxに足りないと思う機能を付け足したもの。以下の特徴があるそうです。

  • 11kb程度のサイズ。
  • 画像だけでなく、inline divs, 外部HTMLの表示が可能
  • JavaScriptを有効にしていないユーザーもサポート
  • prototypeやmoo.fx、scriptacluousなどに干渉しない
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GrayBox

画面上でスライドショーを作成できるもの。
以下のような特徴があるそうです。

  • ポップアップ禁止ソフトに影響されない。
  • 22kbしかない(より小さいものはほかに多数ありますが)
  • セットアップが簡単
  • 使うのが簡単
  • CSSをつかって簡単にスタイルをコントロールできる
  • prototype.jsなどのライブラリを必要としないので、ライブラリが使えない環境にも組み込める。
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ThickBox

jQueryライブラリを用いたもの。以下のような特徴があるそうです。

  • 15kb程度のサイズ
  • ブラウザサイズよりも大きい画像はリサイズする
  • 画像だけでなく、iframeのコンテンツ、インラインのコンテンツ、AJAXコンテンツも対象
  • ブラウザのスクロール、サイズ変更などがあっても、常にブラウザの中央に表示される
  • 透過画像を自分で追加できる
  • リンクやボタンやイメージマップなどからも呼び出せる

ほかのものに比べると重い代わりに多機能な印象です。

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Slimbox

Lightbox2と内容、見た目はまったく同じですが、mootoolsというライブラリを使用することでMITライセンスとなりlightboxよりも気軽に使えるという点がメリットだそうです。以下の特徴があるそうです。

  • ページが表示されたときにはもうSlimboxの準備が出来上がっているため立ち上がりが早い
  • 矢印キーとESCキーを使って操作できる
  • 背景の画像をクリックすることで終了できる
  • Lightboxよりも安定しており、連続クリックなどをしても正常に動く
  • 正常にアニメーションが動かない特定のブラウザではアニメーションを表示しない

本家のLightboxと比較した場合の違いは以下のようなものがあるそうです。

  • イメージのリンクをクリックしたとき以外にも、Javascriptから起動できる
  • ライブラリが変更になったことでコードが書き直され、7kbと軽量になっている。ライブラリと合計しても26kb。
  • CSSがシンプルで正しいものになっている
  • 背景用の1pxのgifが必要ない
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ここまで沢山あると、どれを使っていいのか迷ってしまいます。リンクをたどってDemoを見て回るだけでも面白いです。

私はサイズの軽さからLiteboxを採用しようかなと考え中です。

サイトのレイアウトをいじったら、IE6でレイアウトがめちゃくちゃになってました。原因は折り返せない文字が存在していて、それが描画領域をはみ出すとDIVタグが横に並んでほしいところが上下に並んでしまうというものでした。そこでしらべてみたら、とりあえずIEでAタグ等も含めてなんでも折り返すようにするCSSがありました。

word-break: break-all;

バットノウハウ万歳!

ちょっと思い立って、本気でこのサイトに記事を書いてみようかと思い出しました。これまで適当にしかやっていなかったので。

嫁が、某ほぼ毎日更新されているWebサイトに投稿をして掲載されたそうです。おめでとう。

1件のコメント

いつぞやのapt-get update;apt-get upgradeにてwebdruidがアップグレードされていたようで、久しぶりに見たら文字化けしていた。またぐぐって見たけれどもやっぱり情報がないので、前回と同じ対処。

$ cd /usr/share/locale/ja/LC_MESSAGES
$ sudo mv webdruid.mo webdruid.mo.org

これでとりあえず英語表示。

久しぶりにちょっとアクセス数などを見てみたら多い日で一日400ホストくらいからのアクセスがある日があるようです。人間じゃないものとかSpamなんかも多いんだろうけれども、一日に100人くらいはこのサイトにたどり着いてるんだろうなぁ。昔に比べるとずいぶんアクセス数が増えたものです。おかげで嫁が昔に使っていたノートパソコンでは少々荷が重くなってきたみたい・・・。

おすすめソフトウェア

おすすめソフトウェアを更新しました。まる。

うーん。

CSS2をトップページにつかってみた。気がする。気のせいかも。