目次
このブログでは、まがりなりにもプロのエンジニアとして飯を食っている者の視点から、Wondows管理者に必要だと思う知識、技術、経験などを網羅的に書いていきたいと思っています。
ただ、網羅的に書こうとすると何から書き始めようかということで迷ってしまい、結局何もかけなくなってしまう可能性が高いので、基本的にその場その場で思いついたことを書いていき、結果的にまとまる形になればいいなと思っています。
以下書きたいと思っていることです。すでにたくさん書きたいことがある項目もありますし、今から勉強して書けるようになりたいなと思っているものもあります。
(随時更新予定)
- インストール
- クライアント展開
- TCP/IP
- OSI参照モデルとTCP/IP
- レイヤ1 -物理層- なぜ情報が伝わるのか
- レイヤ2 –データリンク層- 宛先はMACアドレス
- レイヤ2 -データリンク層- スイッチングハブの動作
- レイヤ3 -ネットワーク層- サブネットマスク
- レイヤ3 -ネットワーク層- IPアドレス
- レイヤ4 -トランスポート層- ポート番号
- レイヤ5
- レイヤ6
- レイヤ7
- NAT
- PortFowarding
- プロトコル
- SMTP
- HTTP
- Windowsネットワーク
- 2台のPCをネットワークで接続する
- NETBIOS名とホスト名の違い
- Windowsファイアウォール
- IPアドレスのキャッシュ
- パケットキャプチャ
- IEのゾーンと統合認証
- マルチホーム構成時の注意
- ネットワーク障害
- ハードウェアのチェック
- NICのチェック
- ルーティングテーブルのチェック
- 通信経路のチェック
- アプリケーションのチェック
- 「インターネットに繋がらない」 – 初級編
- 「インターネットに繋がらない」 – Proxy編
- 「インターネットに繋がらない」 – VPN編
- 「イントラネットに繋がらない」 – ドメインサフィックス&Proxy編
- フロントエンド/バックエンドシステムでTCPポートが涸渇する問題への対処方法
- 運用
- 管理者が管理するもの
- フォルダ構造の把握
- アクセス権の理解(共有アクセス権とNTFSアクセス権)
- ユーザー管理の基本
- コマンドプロンプトテクニック
- 自動補完と履歴
- ワイルドカード
- リダイレクトとパイプ
- 環境変数
- サービス
- ドライブマップ
- マウントポイント
- バッチファイル
- バッチファイルをExcelで作って省力化
- Windowsのパッケージ管理
- スリップストリーム
- 運用管理に役立つツール
- セキュリティパッチ適用
- イベントログ
- イベントログの仕様と問題点
- ログ・ローテーション
- イベントトリガ
- ページングファイル
- メモリチューニング
- タスク
- タスクスケジューラーで定期的に処理を実行させる
- パフォーマンス
- パフォーマンスモニタ
- ボトルネック
- ボトルネックの発見
- パフォーマンステストの実施方法
- ネットワークパフォーマンス
- Active Directory
- ActiveDirectoryとは -認証、アカウント管理の視点-
- Active Directoryのパーティションとレプリケーションスコープ
- Active Directoryの構成要素
- Active Directoryの障害復旧
- ポリシー管理
- PowerShell
- WSH
- セキュリティ
- クラッカーの攻撃手段
- サーバーの物理的管理
- パスワード管理
- 不要サービスの停止
- Windows FireWallの設定
- 不正行為の発見方法
- 文字コード
- 障害復旧
- バックアップの必要性
- ntbackup
- Windows Serverバックアップ
- サードパーティー製品
- イメージング製品
- [番外編]究極のバックアップ方法
- アプリケーション
- Windowsアーキテクチャ
- OSとは
- Windowsとは
- カーネルオブジェクト
- プロセス
- ジョブ
- スレッド
- 同期デバイスI/O、非同期デバイスI/O
- Windowsスレッドプール
- メモリ管理
- メモリアーキテクチャ
- 仮想メモリ
- スレッドのスタック
- メモリマップファイル
- ヒープ
- ダイナミックリンクライブラリ
- スレッドローカルストレージ
- DLLインジェクション、APIフック
- ストレージ管理
- キャッシュマネージャ
- ファイルシステム
- クラッシュダンプ解析
- 書籍
- お勧めの書籍

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